経営戦略の策定について

  簡易水道事業においては、保有する資産の老朽化に伴う大量更新期の到来や人口減少等に伴う料金収入の減少等により、経営環境が厳しさを増しています。
 このような中においても、住民の日常生活に欠くことのできない重要なサービスを提供する役割を果たし、将来にわたってサービスの提供を安定的に継続することが可能となるように計画期間を平成29年度から平成38年度までとし中長期的な経営の基本計画である『経営戦略』の策定を行いました。
 
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